夫(彼氏)が遅漏で悩む女性は非常に多くいる

パートナーが私とのHでイッてくれない。またはイクまでに非常に時間がかかることが悩みをもつ女性は、実は多くいるのです。

 

私は男なので気持ちを共有することはできませんが、実際に遅漏で悩んでいた体験を生かし、悩む女性に何かお役に立てることはないかと思い、このサイトを立ち上げるに至りました。

 

今は克服することができましたが克服してわかったのは、遅漏の原因の多くは男性側にあり、女性側に原因があることはあまりないということです。

 

私自身は遅漏で悩んでいました

私は最初自分が「遅漏」であるという自覚がなく、パートナーの負担になっているということも理解していませんでした。

 

いつ自覚したかというとある日パートナーから「腰が痛くなってきたから、今日はもう休みたい」と言われてからでした。その時ネットで調べて初めて自分が「遅漏」であると気付きました。

 

ただその時は「早漏」よりはマシで、腰が痛いのはたまたま疲れていただけだろうとあまり気に留めていなかったのです。

 

その後、Hでイケない私に対して「私とするの気持ちよくない?」と言われてハッとしました。遅漏はパートナーを傷つけてしまう問題であると。

 

それからは色々と調べなんとか遅漏を克服することができました。以下のサイトに具体的な方法を書きましたので、男性の方はこちらのサイトをご覧いただければと思います。
⇒遅漏改善のためのおすすめサプリ

 

原因はあなたに魅力がないからではない

「私に魅力がないのかな?」「私のカラダは気持ちよくないのかな?」とお悩みの女性もいるかと思いますがそれは違います。

 

経験上、身体の相性や膣の締まり具合によって男性の快感の度合いが違うことは事実ですが、好きな相手の中で果てることができないということはありません。

 

原因はいくつかありますが、男性自身のオナニーのやり方や、精神的なプレッシャー、体力的なものなどが主な原因になります。

 

では遅漏のパートナーに対して女性にできることはないのかといえば、そんなこともありません。男性が自覚して改善していくのが一番ですが、女性にもできることはあるのです。

悩んでいるのはあなただけではない

実は遅漏の男性はだんだんと増えてきており、それに伴いそれに悩む女性が増えているのが現状です。

 

以下はYahoo!知恵袋の画像ですが、パートナーが遅漏で悩む女性たちの質問が非常に多いことがわかるでしょう。

 

 

特に遅漏は膣内射精障害とも言われており、その名の通り膣内で射精ができない症状のことを言います。こうなればHでの妊娠は難しくなってしまいます。

 

ただ遅漏は改善することができますので、このサイトがパートナーの遅漏改善の一助に慣れれば幸いです。